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初夏を楽しもう!


初夏は、太陽がキラキラ輝き、緑が鮮やかに茂る、活気あふれる季節ですね。でも、だんだん暑くなってきて、体調管理もちょっと難しくなってくる頃…なんて思っていませんか?

大丈夫です! 今回は、そんな初夏を元気に楽しく過ごせる、ちょっとしたコツをいくつかご紹介します。

1. 水分補給はこまめに! 汗と一緒に元気も逃さない

初夏は汗をかきやすいので、こまめに水分補給することが大切です。水や麦茶などのノンカフェイン飲料を、いつも持ち歩いてチビチビ飲みましょう。

冷たい飲み物ばかりだと、体が冷えすぎてしまうこともあるので、常温のものも一緒に飲むのがおすすめです。

2. 塩分チャージも忘れずに! 体のバランスを整えよう

汗と一緒に、体の中の塩分も出て行ってしまうんです。塩分不足は、めまいやふらつきなどの原因にもなるので、しっかり補給しましょう。

梅干しや漬物などの塩分を含む食品を積極的に食べたり、スポーツドリンクなどを飲むのも効果的です。

3. 涼しい服装で、快適さをアップ!

暑い日には、通気性の良い素材の服を選んで、肌の露出を控えめにしましょう。帽子や日傘を使って、直射日光を避けるのも忘れずに。

4. ぐっすり眠って、心も体もリフレッシュ!

睡眠不足は、体調を崩しやすくなるので要注意です。寝室を涼しく暗く、静かな環境に整えて、しっかり睡眠をとるようにしましょう。寝る前にカフェインやアルコールを控えるのもポイントです。

5. 適度な運動で、元気パワーチャージ!

運動不足は、体力低下や筋力低下につながります。ウォーキングやストレッチなど、無理のない範囲で体を動かしましょう。

6. 外出は涼しい時間帯に! 無理は禁物

日差しが強い時間帯は避け、涼しい時間帯に外出するようにしましょう。

7. 体調の変化に気づいたら、早めにSOS!

体調に変化を感じたら、無理せず休息を取るようにしましょう。また、早めに医療機関を受診することも大切です。

初夏は体調を崩しやすい時期なので、体調管理には十分注意しましょう。

これらのコツを参考に、初夏を元気に楽しく過ごしてくださいね!

春ですね!🌸新しいことに挑戦しましょう!

皆さん、こんにちは。

春の訪れを感じるこの季節になりましたね!というか、すぐに夏が来そうな暑さの日も、、、

みなさま、お元気ですか?
春は新しい始まりの季節であり、自然界では花々が咲き誇り、新しい命が生まれます。

春には新しい活動や趣味を見つける絶好の機会です。
例えば、近所の公園でウォーキングを始めたり、季節の野菜や果物を使った料理に挑戦したりもいいですよね。
「新しいことに挑戦する」ことは、心身の健康に良い刺激を与え、生活に新たな活力を与えてくれると言われています。
こどもたちは毎日が新鮮で挑戦だから元気なんですね〜
おとなたちもいろんなことに挑戦して生きていきたいところですね。

春は自然との触れ合いを楽しむ絶好の機会でもあります。
お庭で花を育てる、鳥のさえずりを聞きながら散歩する、ピクニックをするなど、自然の美しさを存分に味わうことができます。
自然と触れ合うことはストレスを解消し、心を落ち着かせる効果がありますので、積極的に取り入れてみてくださいね。

また、春は人との交流を深める良い機会でもあります。
友人や家族と一緒に春のお花を見て楽しんだり、地域のイベントに参加したりすることで、新しい出会いや楽しい思い出が生まれるかもしれません。
人とのつながりは、心の豊かさを育む大切な要素ですので、積極的に交流を深めていきましょう。

春の訪れは新たな希望と活力をもたらしてくれます。
どんなに年を重ねても、常に新しいことに挑戦し、自然と調和し、人とのつながりを大切にすることで、豊かな人生を送ることができます。
春の訪れを心から楽しみながら、健康で充実した日々を送りましょう。

それでは!

徐々に暖かい日が出てきましたね

こんにちは。リハビリ職員Aです。

冬の間もなるべく外へ出てリハビリをしています。

多くの方が冬の間に体力を落とされます。
それは活動量が極端に下がるためです。

こたつに入ってなかなか出ない状況が足腰の筋力低下を引き起こします。

寒くても外を歩くけることを知ってもらうためにもリハビリでは寒くても外を歩き、公園で体操することを心がけています。

2月に入って徐々に暖かい日が出てきましたね。
暖かい日差しのもと行うリハビリは気持ちいいです。
皆さんもぜひ外へ出る機会をたくさん作ってくださいね。

本年もよろしくお願い申し上げます。

2023年 新年のご挨拶(新年特別号いつき新聞より抜粋)

明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になり、ありがとうございました。おかげさまで、今年9年目を迎えることができました。ご利用者様を始めご家族の皆様、主治医やケアマネジャー、関係各所のスタッフのサポートのもと、私たちはここまで歩むことができました。心より感謝申し上げます。

さて、今回は、弊社の『行動指針』について私の想いものせて、少し語らせてください。
弊社の行動指針は会社名の「いつき」を頭文字として『挑む』『尽くす』『協力する』を掲げています。

『挑む』
ご利用者様のために支援をするとき、もし「これでいいのかな」と悩むのであれば、まず、スタッフたちには挑んでほしいです。たとえそれが、おせっかいであったとしても、最終的には私が責任を持つので、スタッフたちには迷わず、挑み続けてほしいと願っています。

『尽くす』
ご利用者様の「その人らしい生活」や「生きる喜び」へ繋げていくためにも、最期の時まで支援をやり尽くすことができる、そんな会社をつくっていきたいです。

『協力する』
これらの思いを叶えるためにも、「チームアプローチ(協力)」が重要だと考えています。看護師や介護士、リハスタッフ、事務員など、社内での連携はもちろんのこと、ご家族や主治医、他事業所のスタッフが「どのような思いで私たちの支援を希望されているのか」をしっかりと把握した上で、チームアプローチを行う事が大切だと考えます。

私は、『いつき』の行動指針のもと、スタッフ一人一人が考え、行動し、お互いに成長ができるような環境を、今後も目指して参ります。
そして、社員一同、ご利用者様やご家族様が、「また来てね」「頼りにしているよ」「安心するね」と思って頂けるような支援を、訪問看護・訪問介護・訪問リハを通して実行できればと望みます。
どうぞ、スタッフ一同、本年もよろしくお願い申し上げます。